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函館の夜景を冬に車でも見に行ける穴場スポット場所どこ?おすすめ時間帯も紹介!

函館の夜景を冬に車でも見に行ける穴場スポット場所どこ?おすすめ時間帯も紹介!
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北海道に旅行に行こうと思った際、どこに行こうか悩みますよね。

北海道は札幌や小樽、富良野など魅力の多い場所は沢山あります。

そんな魅力が多い北海道でやはり人気のエリアの1つに函館があると思います。

函館は北海道の中でも南の方に位置しております。

函館の街並みは北海道の中でも異国情緒あふれ、とても綺麗な街並みですね。

また、冬場でも他の北海道の地域に比べて積雪も少し少なめの印象です。

観光スポットも比較的近い所にありますので、北海道の中で冬でも観光しやすいのが人気の1つではないでしょうか?

そんな中で函館に行ったら外せないのがやはり『函館の夜景』ではないでしょうか。

函館の夜景は『神戸の摩耶山』『長崎の稲佐山』と共に日本三大夜景の1つ。

そんな北海道でも綺麗な夜景を是非見て見たいという方も多いのではないでしょうか?

そして、夜景が綺麗に見る事ができるのは空気が澄んでいる冬とも言われています。

アクセスとしては冬はやはり、電車やバス等を利用される方も多いかもしれませんが、中には車という方も。

そこで今回は函館の夜景を冬に車で見に行ける穴場スポット場所どこ?おすすめ時間帯も紹介したいと思います。

おすすめの時間帯をチェックして夜景を見に行くのはどうでしょうか?

 

函館の夜景を冬に車でも見に行ける穴場スポット場所どこ?

函館の夜景を冬に車でも見に行ける穴場スポット場所どこ?おすすめ時間帯も紹介!

函館の綺麗な夜景を見る事ができるスポットはいくつもあります。

定番の場所は北海道の観光ガイド等にも記載されていると思います。

そこで、まず車でも行ける穴場スポットをいくつかご紹介したいと思います。

 

元町公園

まずは、元町公園です。

こちらは函館山にも近く、『旧函館区公会堂』のある公園となっています。

少し高台の場所にあるため、函館港を一望する事ができます。

『旧函館区公会堂』や『旧北海道庁函館支庁庁舎』のレトロな建物は昼間でもとても素晴しい景色をみる事ができます。

昼間は観光客も多めですが、夜は訪れる人も少ないので穴場のスポットではないでしょうか?

静かに夜景を見る事ができるのでデートスポットとしても人気となっています。

レトロな建物がライトアップや街灯の明りで照らされた景色と夜景を一緒に楽しむことができるので撮影するのもおすすめの穴場スポットです。

近くに駐車場もあるので車で行くことができるので安心です。

近隣の駐車場でおすすめは『函館市元町観光駐車場』です。

こちらは旧イギリス領事館に隣接しています。

道を挟んだ場所にも同じく『函館市元町観光駐車場』があるのでそこを利用できると思います。

こちらは立体駐車場となっており料金は変りませんが、営業時間があるのが注意です。

11月~3月までの冬の期間は17:30迄となりますので、外(広場式)の駐車場を利用するようにしましょう。

函館市元町観光駐車場
住所 北海道函館市元町33-4
営業時間 24時間
料金 200円(1時間迄)
100円(以降30分毎)
駐車台数 41台

 

八幡坂

こちらはどちらかと言えば少し定番に近い場所かもしれません。

こちらの坂は函館を代表する景色が見ることができる坂の1つ。

よくCMやドラマ・映画の撮影のロケ地になる場所ですね。

そんな八幡坂は昼間でもとても素晴しいな景色を見る事ができるので、昼に訪れるのも実はおすすめです。

また、12月〜2月の日没後~22時迄の間はライトアップする街灯が並木を照らして幻想的な景色が写真を撮影することもできるのでおすすめ。

元町公園からも比較的近いので、セットで夜景を見るのがおすすめかもしれません。

坂となっていますので、冬は滑りやすく転倒する事もあります。

路面の凍結には十分注意して行くようにして下さいね。

 

五稜郭タワー

五稜郭タワーは北海道でも人気の観光スポットの1つ。

五稜郭を上から見られると言う事で人気のスポットの1つですね。

昼間は多くの観光客が訪れ、展望台は全面ガラス張りとなっています。

そこからの眺めは五稜郭と函館の街並みを360度楽しむ事ができます。

昼間は観光客が多く訪れて人気の五稜郭タワーですが、実は夜景を綺麗見る事ができるスポットの1つ。

特に12月~2月の冬の期間は夜景を見るのにもおすすめ。

五稜郭の堀がイルミネーションによってライトアップします。

また、堀に積もった雪の色がライトアップによって一層際立ち、白い星に見えてきます。

これはこの時期にしかみる事のできないので、白い星になっている五稜郭を撮影するというのも良いですね。

営業時間はありますので遅い時間までは見ることはできません。

しかし、その分人も少なめとなりますし穴場のスポットではないでしょうか?

昼間も素晴しい景色を見る事ができますが、夜は夜で素晴しい景色を見る事ができると思います。

五稜郭タワー
住所 北海道函館市五稜郭町43-9
営業時間
4月21日~10月20日 8:00~19:00
10月21日~4月20日 9:00~18:00
五稜郭の夢開催中(12月~2月) 9:00~19:00
料金
大人 900円
中・高校生 680円
小学生 450円

近隣のおすすめの駐車場ですが2つあり、1ヵ所目は『函館市芸術ホール駐車場』です。

こちらは五稜郭タワーのすぐ南にあり、一番近い駐車場ではないでしょうか。

広めの駐車場となっているのもおすすめのポイントです。

入り口は数カ所ありますが、北側の入り口は『右折入場禁止』となっています。

西から向かう場合であれば南側からぐるっと迂回して駐車するのがいいですね。

若しくは函館五稜郭病院(手前)を左折し、美術館前から入場する。

または、函館五稜郭病院を通り過ぎた次の信号を左折し、芸術ホール側から入場する。

この3つのどれかが良いでしょう。

函館市芸術ホール駐車場
住所 北海道函館市五稜郭町37
営業時間 24時間
料金 200円(1時間迄)
100円(以降30分毎)
駐車台数 224台

2ヵ所目は『函館市五稜郭観光駐車場』でこちらはタワーから少し北にあります。

こちらからは五稜郭、タワー両方からアクセスが良いのが特徴となっています。

日中に五稜郭を散策し、夕方以降にタワー観光をするという場合などは便利かもしれません。

駐車場の側に北海道のスイーツで有名な六花亭のお店があるのもおすすめのポイント。

料金もどちらも変らないので用途によって使い分けるのも良いかもしれませんね。

函館市五稜郭観光駐車場
住所 北海道函館市五稜郭町27-7
営業時間 24時間
料金 200円(1時間迄)
100円(以降30分毎)
駐車台数 97台

 

啄木小公園

啄木小公園は函館の中心から少し空港の方面にいった場所にある公園となっています。

この啄木は詩人『石川啄木』で記念碑が公園に設置されています。

天気の良い日は青森の下北半島を見る事ができます。

そんな啄木小公園からは函館山を横から見る事ができるというイメージ。

丁度西を向いているので、夕日が函館山に沈む景色なども見る事ができるので写真撮影にもできるでしょう。

また、駐車場スペースはあまり広くはありませんが無料で停める事ができるのもおすすめのポイント。

函館山の山頂からではなく、函館山の夜の風景を見たり撮影をするのはどうでしょうか。

啄木小公園
住所 北海道函館市日乃出町25
営業時間 24時間
駐車場 無料
バスでのアクセス
函館駅 95系統
95A系統
96系統
啄木小公園前で下車 大人210円/小児110円

 

函館の夜景を冬に見に行ける定番のスポット場所は?

函館の夜景を冬に車でも見に行ける穴場スポット場所どこ?おすすめ時間帯も紹介!

函館では北海道の中でも特に素晴しい夜景を見る事ができます。

そこで見に行こうと思った際にはやはり定番のスポットも抑えておきたいですよね。

そこで、定番のスポットもご紹介しようと思います。

 

函館山

函館の夜景で定番と言えば、もうここ函館山の山頂からの景色ではないでしょうか?

函館山の山頂ですが、アクセスについては基本は『ロープウェイ』を利用して行く方がいいでしょう。

ロープウェイから見る景色や夜景もまた素晴しいです。

しかし、ロープウェイで山頂まで行くのは混雑したら嫌だしロープウェイを使わず車では行く事はできないのか?と思いますよね。

山頂までロープウェイを使わずに行くことができるといえば行くことはできます。

しかし、ロープウェイを使わないで山頂行くことができる期間・時間などの条件がが決まっています。

まず、山頂までの道は冬場は通行止めとなっていますので夏場限定となります。

この期間はマイカー・タクシー・バス等も函館山の山頂までは通行止めなのでロープウェイのみとなります。

2021年度は『2021年11月8日(月)~2022年4月11日(月)』の期間を予定。

また、上記期間以外でも時間『17時~22時』は許可車以外は山頂までの道は通行止め。

山頂に車で夜景を見に行くとなると夏場の22時以降しか方法はありません。

それ以外では山頂へはロープウェイしか行く方法はありません。

ちなみに車の場合はロープウェイ駅付近の駐車場に止めて、ロープウェイを利用する事をおすすめします。

または夏期のみ運航している『路線バス』を利用して函館山の山頂に向うのもおすすめ。

函館駅前から函館山の山頂までは約30分程度で行く事ができますよ。

ちなみに、マイカーやレンタカーであれば『朝』の時間も函館山の山頂から夜景を見るのに実はおすすめだったりもします。

山頂からは日の出前の夜景から始まり、段々日が昇り朝焼けの景色、そして日が昇った函館の街並みという景色を楽しむことができます。

期間は限られますがこの時間はロープウェイでは営業時間外となりますので、車でしか見る事ができない絶景ではないでしょうか。

ちなみに冬場は夜景がとても綺麗に見る事ができる季節でもあります。

しかし、函館山というだけあって山、山頂まではロープウェイを利用していくという事になります。

『冬・夜・山頂』これだでも想像できると思いますが寒いので対策は必須です。

冬は特に足先などが冷えたりすると余計に寒いと感じでしまったり。

特に足元であったり首回りなどは暖かくしておいた方がいいですね。

函館山ロープウェイ
住所 北海道函館市元町19-7
営業時間
4月25日~10月15日 10:00~22:00(上り最終:21:50)
10月16日~4月24日 10:00~21:00(上り最終:20:50)
料金 普通運賃(往復)
大人(中学生以上) 1,500円
小人 700円
函館市函館山山麓観光駐車場
住所 北海道函館市元町18
営業時間 24時間
料金 200円(1時間迄)
100円(以降30分毎)
駐車台数 47台

 

函館山ロープウェイの混雑時間は?

函館山の山頂に夜景を見にいこうと思ったらやはり車で山頂まで行くことはできても条件が限られていますいよね。

そうなるとやはりロープウェイを利用して函館山の山頂に向い、夜景を見る方が楽ですよね。

しかし、函館山の山頂に行く方法がロープウェイがメインとなると多くの人が集中する=混雑していましがち。

では、函館山ロープウェイの混雑する時間はいつなのでしょうか。

その時間ですがやはり『日没の前後』この時間帯が一番混み合う時間ではないでしょうか。

季節によって日没の時間は変わりますので一定ではありませんがが山頂へ向う上りのロープウェイは日没の早い冬であれば17時前頃。

日没の遅い夏の時期でも18時頃から混み合う傾向にあると思います。

帰りの下りのロープウェイですが、大体上りのロープウェイの混雑の1時間後位でしょうか。

日没の早い冬であれば18時頃、日没の遅い夏の時期だと19時頃から混み合っている事が多いと思います。

 

金森赤レンガ倉庫

函館と言えば、函館山と忘れてはいけないのがここ『金森赤レンガ倉庫』ではないでしょうか?

函館のベイエリアにあり、赤いレンガの建物はとてもレトロでオシャレ。

この倉庫は現在多くのお店が入っており、北海道のお土産や美味しいグルメを味わう事ができます。

函館市内にいくつもお店がありますが、例えば『ラッキーピエロ』は有名ではないでしょうか。

北海道のご当地ファーストフード店でこちらは店舗によって内装も違い、メニューも美味しいと評判。

函館に行くなら絶対にいった方が良いという位おすすめのお店の1つ。

他にも付近にはオシャレな『スターバックス コーヒー』であったり、お土産等でも有名な『函館洋菓子 スナッフルス』など沢山のおすすめのお店があります。

昼は観光客も多く、とても人気のスポットとなっていますし、昼間もおすすめのポイント。

そんな、金森赤レンガ倉庫ですが、夜もとても綺麗な景色が見る事ができます。

ライトアップされたレトロな建物はとてもノスタルジックな雰囲気なのでおすすめの場所ですよ。

ちなみに、駐車場ですが金森赤レンガ倉庫に近い場所は最大料金がなかったり、時間単価が高い場所が多い傾向となっています。

そこでおすすめの1ヵ所目は『ダイヤパーク函館末広町第2』です。

こちらは金森赤レンガ倉庫から少し南に行った場所になりますが、それほど距離も離れていません。

また、最大料金が500円というのも特徴。

安く利用できるのでおすすめの駐車場の1つです。

ダイヤパーク函館末広町第2
住所 北海道函館市末広町16-4
料金 200円(60分)
最大料金 500円(24時間毎)
台数 11台

2ヵ所目のおすすめの場所はダイヤパークの北側にある『タイムズ 函館末広町第2』です。

こちらの駐車場も最大料金が500円と安く利用できるのでおすすめの場所です。

タイムズ 函館末広町第2
住所 北海道函館市末広町16
料金
8:00~22:00 220円(60分)
22:00~8:00 110円(60分)
最大料金 500円(24時間毎)
台数 11台

 

函館の夜景を冬に見に行くおすすめ時間は?

函館の夜景を冬に車でも見に行ける穴場スポット場所どこ?おすすめ時間帯も紹介!

夜景を見るのにおすすめの時間については日没の前後30分と言われています。

この時間はマジックアワーともよばれ、一番綺麗に見られる時間となっていますので写真撮影ができる時間。

日没前の時間は、明るい街並みから段々暗くなっていき、灯りが徐々に灯っていく風景。

そして日没後はだんだんと暗くなっていく街並みに街灯が煌めく風景をみる事ができます。

夜景を見るのであればこの時間が一番おすすめする時間となります。

では、函館の日没時間はどうなっているのでしょうか?

2022年の日没予定時間は一部ですが次の通り。

日没時間
2022年01月01日 16:16
2022年02月01日 16:51
2022年03月01日 17:26
2022年12月01日 16:07

1日で約+1分延びるといった所でしょうか。

おすすめする時間は前後30分という事となりますので、1月1日であれば『15:46~16:46』この時間が一番おすすめする時間となります。

ちなみに、上の撮影した写真は冬の函館山の山頂からの写真で日没前の約15分前の時間に撮影したものとなります。

まだ、街灯は灯っていませんが、夕暮れの綺麗な景色が見られ撮影できました。

函館の夜景を冬に車でも見に行ける穴場スポット場所どこ?おすすめ時間帯も紹介!

上は丁度日没の時間に函館山の山頂撮影した写真となります。

空もまだ明るい状態ではあるが街灯が灯り、雪の白さが一層綺麗な風景を演出してくれています。

函館の夜景を冬に車でも見に行ける穴場スポット場所どこ?おすすめ時間帯も紹介!

そして、こちらはは日没後約15分の時間に函館山山頂から撮影した写真となります。

まだ、空が少し深い蒼色をしています。

日没前の時間から後の時間まで夜景を見るとこの様に移り変わる景色が楽しめますので特におすすめです。

 

函館の夜景を冬に見に行く注意点は?

函館に限らず、実際に冬に夜景を見に行く際に共通する注意点があります。

まず、服装です。

例えば函館山から夜景を見るとして、場所は山の上となります。

風も吹いているので実際の気温より体感は寒く感じるでしょう。

温かい服装はもちろんですが首元が冷えない様にマフラーやハイネックの服装が良いかもしれません。

写真を撮る際に手袋は邪魔になるかもしれませんが、ずっと素手の状態でいるのは流石に寒くて辛いです。

付けたり外したり手間でも持っておいた方がいいですね。

また、ロープウェイを利用して函館山の山頂から夜景を見るという方は建物内で混雑している場合は注意です。

ロープウェイの待ち時間、建物の中で待つことになります。

すぐにロープウェイに乗れる場合であれば特に問題はありません。

しかし、ロープウェイ混雑しているタイミングで並ぶ場合であれば温かい室内に長めの時間いる事になります。

その後ロープウェイに乗る事になりますよね。

この温度差が結構ありますので、ロープウェイに乗るまでは上着を脱いでおき、ロープウェイに乗る際に上着を着るという方がおすすめです。

次に、耳関係。

フードが付いていない服装なら耳まで防寒できる帽子や耳当ては持って行った方が良いです。

寒さで耳が痛くなってきますので、首元と耳の寒さ対策はしっかりと。

そして、一番はやはり『靴下』ではないでしょうか。

冬に外に長い時間いるとやはり足先から冷えてきます。

特に函館山は山という事もありますので、厚手の靴下は用意しておくのをおすすめします。

人や場合によっては靴用のカイロがあっても良いかもしれません。

私は靴下は厚手ですがカイロはいつも忘れてしまい、足先が冷えてよくつってしまいます。

また、八幡坂の様な坂道では除雪されている場所は良いかもしれません。

しかし、凍結して滑りやすくなっている場合もあります。

車の運転に注意するというのもありますが、靴にも注意した方がいいです。

スノーブーツなど、滑りにくい靴、または着脱式のスパイクなどを持っておくのがおすすめ。

ちなみに、私は普通の靴で甘くみており、金森赤レンガ倉庫の付近でおもいっきり転倒しました。

後向きに滑ったのですが、運良く背負っていたカバンが頭をカバーしてくれて頭は打たずに済みましたが結構痛かったです。

 

まとめ

函館の夜景を冬に車でも見に行ける穴場スポット場所どこ?おすすめ時間帯も紹介!

今回は函館の夜景を冬に車でも見に行ける穴場スポット場所どこ?おすすめ時間帯も紹介しました。

函館の夜景は本当にとても綺麗で、北海道で夜景を見るならおすすめの場所の1つです。

それだけ北海道の中でも人気のスポットという事もあります。

特に函館山の山頂はロープウェイは夏場はとても混み合います。

しかし、冬であればロープウェイは夏ほど混み合うという事も少ない気がします。

また、冬に車でも見に行く事ができる穴場スポットは冬に行けるのでどの季節でも行く事ができるという事でもあります。

冬の北海道で車の運転はちょっとと思う方でも、他のシーズンに行く際にもおすすめのスポットです。

例えば、春の桜の時期の五稜郭は五稜郭と桜と夜景のコラボレーションが。

夏の函館山の早朝であれば、夜景と朝焼けとの綺麗な景色が。

また、冬の海岸では条件があえば『毛嵐』という珍しい景色がみられるかもしれません。

夜景=夜というのは定番かもしれませんし、おすすめの時間帯はやはり日没にもなります。

しかし、早朝というのも実はおすすめでもあったりします。

函館に行く際は夜景を楽しんでみてはどうでしょうか?

※感染症対策により営業時間・定休日が変更になっている場合があります。

実際に行く際は事前に確認し、対策はしっかりして下さいね。