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札幌小樽函館で3泊4日おすすめモデルコースは?車なしの観光プランもご紹介!

札幌小樽函館で3泊4日おすすめモデルコースは?車なしの観光プランもご紹介!
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どこか旅行に行きたいと思ったりする事はないでしょうか?

美味しいグルメを楽しんだり、温泉などで疲れをとったり、綺麗な景色を見て癒やされたり色々ありますね。

そんな旅行で人気の旅行先は沢山ありますがその中でもやは人気の旅行先と言えば北海道ではないでしょうか。

グルメについては美味しい物だらけでまさに食の宝庫。

温泉も各地にありますし、広大な景色や綺麗な景色を楽しめたりと魅力が沢山なのが北海道えはないでしょうか?

そして北海道の中にも特に人気のエリアがいくつもありますが、やはり『札幌』『小樽』『函館』といったエリアは人気だと思います。

どこも魅力の多い場所なので全部行ってみたいと思ったりしますよね。

ちなみに、公式LINEからのお問い合わせでもこ札幌・函館・小樽についてのお問い合わせというのが多い印象があります。

そしてその中でも『車なしの観光プラン』であったり『3泊4日』で旅行に行くのでおすすめのモデルコースについてが多いと思います。

そこで今回は札幌小樽函館で3泊4日おすすめモデルコースは?車なしの観光プランもご紹介したいと思います。

 

札幌小樽函館で3泊4日おすすめモデルコースは?

札幌小樽函館で3泊4日おすすめモデルコースは?車なしの観光プランもご紹介!

北海道の人気の観光エリア、札幌・小樽・函館はとても魅力のある場所ですよね。

また、この3カ所に共通するのはやはり観光のしやすさではないでしょうか。

それぞれの観光エリアで観光スポットが集約されているという特徴があったりもします。

その事からも旅行の日程が短くても観光できたりしますが、やはりゆっくり観光しようと思ったら3泊4日位はあった方が良いかなと思ったりします。

正直、2泊3日でも札幌・小樽・函館の観光は可能ではありますが少し窮屈になってしまったするからです。

その点を踏まえて『札幌・小樽・函館』で3泊4日おすすめモデルコースをご紹介したいと思います。

まず、どこから観光するかという点ですが札幌と小樽はそれぞれが近いのでセットで考える方が良いですね。

では札幌と函館ではどちらから観光する方が良いのかとなりますよね。

どちらの地域の観光などに重点を置くかによっても変わってくるかもしれませんが、私は次の順で観光するのが良いと思います。

  1. 函館
  2. 札幌
  3. 小樽

その理由の1つは移動時間です。

まず、最寄りの空港からの移動時間を見てみます。

  1. 函館空港から函館駅まで約25分。
  2. 新千歳空港から札幌まで約35分
  3. 新千歳空港から小樽まで約1時間20分

この事から空港までの時間は函館がわずかですが短い感じですね。

次に空港へのアクセスですが関東、羽田空港からであれば函館も新千歳も午前中の早めに到着する事も可能かと思います。

しかし例えば関西からであれば函館空港には昼過ぎの到着となってしまったり。

また、逆に函館から関西に戻る際にも昼過ぎには函館を出発しなければ行けないという事になったりも。

それに比べ、新千歳空港であれば関西などからでも午前中早めの到着、午後遅めの出発便があったりします。

その事からも函館から観光する方が良いと考えられます。

1日目 函館着→函館観光
2日目 函館観光→札幌へ移動→札幌
3日目 札幌→小樽観光→札幌
4日目 札幌観光→新千歳空港

 

札幌小樽函館で3泊4日車なしの観光プランは?

札幌小樽函館で3泊4日おすすめモデルコースは?車なしの観光プランもご紹介!

北海道でも特に人気の観光エリアでもある札幌・小樽・函館ですが、レンタカーなどの車がなくても観光しやすいという特徴があったりします。

そこでこの3カ所の車なしの観光プランも少しご紹介したいと思います。

1日目
13:00 函館空港
13:16
函館バス5系統:五稜郭タワー前 下車
13:50 ランチタイム(約1時間)
14:50
14:50 五稜郭(約1時間30分)
16:20
チェックイン
18:00 函館山(約1時間)
19:00
19:30 夕食

1日目ですが、空港までの移動時間がありますがこれは出発する空港によって運航している便が違ってきます。

その為、お昼到着の便でのプランを想定しています。

函館空港から函館の中心へ向かうにはレンタカーなど車以外ではバスの利用になると思います。

その事から、バスを利用するのであれば函館バスの5系統に乗車すれば五稜郭公園まで行く事が可能となっています。

また、この周辺は飲食店も多いのでランチをするのにも丁度良い時間帯になるのではないでしょうか。

ちなみに、スーツケースなどの荷物が・・・という場合は五稜郭タワーにはコインロッカーがあるのでそこに預けるのも良いかと思います。

五稜郭公園の後は時間的にも一度チェックイン、そして函館山から夜景観賞と夕食という流れがおすすめです。

2日目
8:00 函館朝市(約1時間30分)
9:30
チェックアウト
10:00 ベイエリア(約1時間30分)
11:30
12:00 函館駅
12:15
特急:北斗
15:55 札幌駅
16:00
チェックインなど
18:00 もいわ山
19:00
19:30 夕食

2日目ですが、函館と言えばやはり朝市という事もあり朝一番に朝市の予定を入れています。

ちなみに朝市の営業開始時間はかなり早いので朝早く行動できるという方であれば時間を前倒しにするのもいいですね。

また、チェックアウトですが先にチェックアウトしてからベイエリアの散策にしています。

こちらもホテルの場所であったり朝の時間によってはベイエリア散策の後にチェックアウトでも良いかと思います。

そして、一番時間がかかるのが函館~札幌の移動となります。

お昼に函館を出ても札幌到着が夕方になってしまうので、到着後はそのままチェックインするのが良いかと思います。

こちらもホテルの場所にもよりますが途中『時計台』であったり『テレビ塔』など観光しながら移動するのも良いですね。

そして、連日にはなりますがやはり札幌も夜景が綺麗なのでもいわ山から夜景を見てからすすきのなどで夕食にするというのが良いと思います。

3日目
9:00 札幌駅
9:10
快速エアポート
9:44 小樽駅
10:07
11:祝津線
10:40 おたる水族館(約2時間40分)
13:20
10:おたる水族館線
13:45 小樽観光(約2時間45分)
16:30
快速エアポート
17:10 札幌駅
17:15
夕食など

3日目ですが、前日の移動の事もあるので朝は少しゆっくり目の時間を想定しています。

また、この日も1日時間を使えるので小樽観光をするのが良いかと思います。

そこで小樽の中心を観光するのも良いですが、3泊4日であれば少し時間にも余裕があるので『おたる水族館』に行くのもおすすめだったりします。

4日目
札幌場外市場/二条市場
チェックアウト
札幌観光・ランチタイム
13:00 札幌駅
13:10
快速エアポート
13:50 新千歳空港(買い物など)
15:50
搭乗手続き
15:50 新千歳空港
16:30

4日目ですが、午前中は基本的に時間に余裕があると思います。

その事から2日目・3日目に行けなかった観光スポットに行ったり、食べたかったグルメを食べたりするのが良いかと思います。

夕方の新千歳空港発の便であればお昼過ぎに札幌駅を出れば十分に間に合うかと思います。

ちなみに、空港での所要時間ですが上記では2時間位を見ています。

新千歳空港内は沢山のお土産物など販売しているお店があったり、グルメを楽しめたりする1つの観光スポットでもあります。

その事からも買い物などだけでも2時間位は計算しておいた方が良いですね。

そして搭乗手続き・保安検査場通過の時間もあるのでやはり空港には飛行機の搭乗時間の3時間位前に到着しているのがおすすめだと私は思います。

 

まとめ

札幌小樽函館で3泊4日おすすめモデルコースは?車なしの観光プランもご紹介!

 

今回は札幌小樽函館で3泊4日おすすめモデルコースは?車なしの観光プランもご紹介させて頂きました。

北海道には本当に魅力のある場所が多いのであっちもこっちも行ってみたいと思ってしまいますね。

その中でもやはり『札幌』『小樽』『函館』は特に人気のエリアだと思います。

今回は3泊4日おすすめモデルコースや車なしの観光プランをご紹介させて頂きました。

ちなみに、2泊3日でも観光することは可能だったりします。

しかし、どうしても函館~札幌間の移動の時間があるので少し窮屈になってしまう印象もあったりします。

今回ご紹介したのはあくまでも一例なので、一番はどこに重点を置くかという事だと私は思います。

函館をじっくり観光したいというのであれば函館発を夕方にして札幌着を夜にするという事も可能だったりします。

また、移動手段をJRではなく函館空港から札幌の丘珠空港までの飛行機という選択肢もあったりもします。

そうなれば移動時間が短縮できるので少し余裕もできるかもしれません。

この3カ所を一緒に観光したいと思った際には参考にしてみて下さい。

※電車・バスについてはダイヤ変更になっている場合があります。

実際に行く際は事前に確認し、対策はしっかりして下さいね。

※当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。

2023年北海道ふるさと納税のおすすめは?
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2023年も残りだんだん少なくなってきましたね。

そんな2023年ですが、年末につれて多くのイベントなど色々あったりしますよね。

そんな中、あまり嬉しくないイベントといれば年末にかけての『年末調整』であったり、年明けに控えている『確定申告』などの税金面のイベントではないでしょうか。

こういったイベントって正直面倒だったりしますよね。

おまけに面倒な事を済ませて、翌年になって給与明細を見ると住民税等の税金が結構高いなぁと思うこともあったり。

そんな明細を見てるとちょっとガッカリしてしまいますしもうちょっと税金が安ければなぁと思うことも。

しかし、そんな税金面で少しお得になる方法もあったりします。

それが『ふるさと納税』です。

税金の使用用途を選べたりなど色々特徴があったりしますが最大の特徴は応援した地域の特産品などの返礼品をもらえるという点ではないでしょうか。

この返礼品ですが控除上限額内であれば実質2,000円で各地の美味しい物などの返礼品をもらえるという事もあって年々利用者も増えていたりします。

全国各地に美味しい物など魅力的な物が沢山ありますが、その中でもやはり注目はグルメの宝庫でもある北海道。

納付できる自治体も多く、また美味しい物が多いので特に注目だったりもします。

北海道と言えば『カニ』『ホタテ』『鮭』『ウニ』『いくら』などの海鮮を始め『牛肉』であったり『スイーツ』などなど実に豊富ですよね。

実際にスーパーなどで購入するとちょっとお値段が・・・。

そういった場合でもこのふるさと納税の返礼品であればお得に楽しむ事もでき、税金も安くなるとまさに一石二鳥ではないでしょうか。

そんなふるさと納税ですが、沢山のサイトなどで行う事ができますので実際に見たこともあるという方もいるのではないでしょうか。

そんな中で特におすすめなのが『さとふる』です。

『さとふる』と言えば『お笑い芸人の東京03さん』や『女優の麻生久美子』さんがCMをしている会社ですね。

この『さとふる』ですが、まず取り扱いの自治体・返礼品の数が多いという特徴があります。

特に返礼品が目的というのであればやはり返礼品の数が多くなければ候補を探すのも大変だったりしますよね。

次に手続きなどの方法がわかりやすいという点があります。

毎年されている方であれば手続きについて慣れているかもしれませんが、初めてするという方は色々不安だったりしますよね。

しかし、『さとふる』では手続きなどの説明にイラストが多めでとてもわかりやすくなっていたりします。

また、控除シミュレーション&早見表があるので自分の控除限度額もわかりやすくなっています。

また、アプリから申請するこもできるのもおすすめのポイントの1つ。

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条件によって変わってきますが、寄付金額の最大20%PayPayポイントが付与されます。

税金も安くなり、お得な返礼品をもらえてさらにPayPayポイントまでもらえるのは破格ではないでしょうか。

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