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シマエナガ生息地で帯広の公園の場所どこ?見れる時期&時間はいつからいつまで?

シマエナガ生息地で帯広の公園の場所どこ?見れる時期&時間はいつからいつまで?
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冬と言えば一年のうちで最も寒い時期ですよね。

寒いのは苦手という事で冬は嫌いという方も多いかと。

そんな冬に外出する際には暖かくして外出するという方がほとんどだと思います。

しかし、冬に暖かくというのは何も人だけではなく動物でも同じ。

キタキツネなども冬にはモフモフの毛に覆われたりしますし、その姿はとても可愛かったり。

そんなモフモフの可愛い動物といえばやはり『シマエナガ』を忘れてはいけないと思います。

あの白くてフワフワした小さな姿に丸いつぶらな瞳、なまらめんこいですよね。

北海道でしか見る事がでかできない小鳥ですが北海道には人気のエリアが沢山。

その1つに帯広エリアがあったり。

ではシマエナガ生息地で帯広の公園の場所はどこにあるのか?

また、見れる時期&時間はいつからいつまで?なのか少し気になったので調べてみました。

そこで今回はシマエナガ生息地で帯広の公園の場所どこ?見れる時期&時間はいつからいつまで?をご紹介したいと思います。

 

シマエナガ生息地で帯広の公園の場所どこ?

広大な十勝平野や美味しいグルメと北海道の人気のエリアの1つ帯広エリア。

その帯広の公園でシマエナガ生息地の場所どこなのか調べてみました。

 

緑ヶ丘公園

帯広で公園と言えば真っ先に思いつく公園だとこの緑が丘公園になるかと。

この公園、ギネスにも掲載された400mもの長いベンチで有名な公園や『おびひろ動物園』がある公園。

北海道の主要都市でもある帯広でその中心からも比較的近く、また広い公園という特徴も。

園内には池であったり春には桜など見所も多くなってます。

そんな自然が豊富な公園なので多くの野鳥を見る事ができます。

その中には勿論シマエナガの姿もあります。

ギネスにも記載されているベンチや『おびひろ動物園』などと一緒にシマエナガ散策も出来るのが良いですね。

 

帯広の森

バードウオッチングをしようと思った際にどこに行こうかと思いますよね。

やはり野鳥が多い場所となえば山や森・林など木々が多い場所が候補になるかと。

そういった場所の1つに『帯広の森』があります。

JR帯広からは南西に位置している帯広の森はかなり広大な公園。

スポーツセンターや体育館、陸上競技場や野球場などで運動施設が豊富という特徴も。

こういった設備が豊富でありながら森林っぽい場所も多く自然観察やウォーキングを楽しめたりします。

自然が多いので野鳥以外にもエゾリスやキタキツネ、エゾモモンガなどの姿を見ることも出来たりするそうですよ。

 

治水の森公園

治水の森公園はJR帯広から北東、十勝川温泉方面に行った場所の公園。

十勝川と札内川の合流地点にある公園では春は桜並木の桜が綺麗だったり、芝生や木々が綺麗に整備されていたりします。

ちなみにこちらの公園でもエゾリスなどを目撃する事も。

広々とした公園は普段は地元の方が散歩されていたりします。

『スカイネットジャングル』や『コンビネーション遊具』など変わった遊具もあるので夏場などは子供連れで遊びに行くのも良いですね。

観光ガイドの本などには記載されている事はないと思うので穴場の公園かもしれませんよ。

 

帯廣神社

公園ではありませんが、シマエナガの目撃情報が多い場所として帯廣神社があります。

帯廣神社ではエゾリスの姿を見る事も出来たりする神社。

境内の森には多くの野鳥が訪れたりもするので様々な野鳥を見る事もできたりします。

そんな帯廣神社ではシマエナガんお目撃情報が多かったりします。

また、こちらの神社ではシマエナガの目撃情報が多いという点の他に注目のポイントも。

帯廣神社ではシマエナガの御朱印帳であったりシマエナガ絵馬、シマエナガみくじなどなどシマエナガに関連する授与品が多くあったりするのです。

シマエナガみくじは陶器で出来たシマエナガの中におみくじが入っており、シマエナガ1体1体のお顔が違っています。

それぞれ違っているのでどの子にしようかと迷ってしまうかもしれませんね。

とても綺麗な神社なので帯広にいった際にはシマエナガが沢山の帯廣神社に訪れてみては?

 

鈴蘭公園

鈴蘭公園は帯広市の北隣、音更町にある公園。

音更町ですが、十勝川を挟んだ北側という事もあるので今回一緒にご紹介したいと思います。

こちらの公園は少し高台にあり春には桜、夏には勝毎花火大会の穴場としても人気の公園。

特に注目は6月でこの時期にには公園の名前ともなっている『スズラン』を楽しむ事が。

敷地も結構広いという特徴もあり通常時は地元の方がよく散歩をされていたりも。

エゾリスや野鳥などもよく見かけられる公園となっているのでシマエナガ散策にも丁度いいのではないかと思います。

 

シマエナガを帯広の公園で見れる時期&時間はいつからいつまで?

数多くいる野鳥の中で可愛い小鳥と言えばこのシマエナガが候補に入ってくるのではないかと思います。

そんなシマエナガですが、シマエナガを帯広の公園で見れる時期はいつからいつまでなのでしょうか?

シマエナガは『留鳥』と呼ばれ1年を通してほぼ同じ地域に住む鳥。

身近な鳥で言えばハト・スズメ・カラスといった鳥もこの留鳥ですね。

良く聞く『渡り鳥』はこの逆に季節によって住む地域を変える鳥という感じですね。

ツバメや白鳥、鶴などがイメージしやすいと思います。

シマエナガですが留鳥なので1年を通してほぼ同じ地域に住む鳥。

その為、1年を通して見る事はできます。

しかし、白くて丸いモフモフっとした姿は冬毛の姿なので冬の間の限定となっています。

夏は少し細くスマートな感じとなってしまうので印象が違って来ます。

また、夏は木々の葉も多く茂っているので見つけにくかったり。

その事からあの白くてモフモフのシマエナガが見れる時期は12月~3月位までとなります。

ちなみに時間帯ですが、目撃情報が多いのはやはり午前中の早めの時間帯が多いようです。

 

まとめ

今回はシマエナガ生息地で帯広の公園の場所どこ?見れる時期&時間はいつからいつまで?をご紹介させていただきました。

シマエナガって本当になまらめんこいですよね。

写真やグッズを見ているだけでもなんだか癒されたりしますね。

ちなみに私は帯広に行った際には必ず帯廣神社には参拝しています。

結構多くの人が参拝されており、シマエナガみくじをひいて帰る方はとても多い印象があります。

また、帯広ではシマエナガ生息地の公園はどこか調べてみると緑ヶ丘公園など自然が多くて広大な公園が多い印象があります。

広大な分、探すのも大変かもしれませんがその分自然も多く、色々な動物に遭遇できる確率も高いのではないかと思います。

特にエゾリスなどはよく遭遇したりもします。

モフモフシマエナガを見れる時期があるので時期がいつからいつまでか、遭遇しやすい時間などチェックして探しに行ってみて下さい。

ちなみに冬場は積雪などもあるので防寒対策や雪での滑らないようにしっかり対策してから行って下さいね。

2022年北海道ふるさと納税のおすすめは?
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2022年も残りだんだん少なくなってきましたね。

そんな2022年ですが、年末につれて多くのイベントなど色々あったりしますよね。

そんな中、あまり嬉しくないイベントといれば年末にかけての『年末調整』であったり、年明けに控えている『確定申告』などの税金面のイベントではないでしょうか。

こういったイベントって正直面倒だったりしますよね。

おまけに面倒な事を済ませて、翌年になって給与明細を見ると住民税等の税金が結構高いなぁと思うこともあったり。

そんな明細を見てるとちょっとガッカリしてしまいますしもうちょっと税金が安ければなぁと思うことも。

しかし、そんな税金面で少しお得になる方法もあったりします。

それが『ふるさと納税』です。

税金の使用用途を選べたりなど色々特徴があったりしますが最大の特徴は応援した地域の特産品などの返礼品をもらえるという点ではないでしょうか。

この返礼品ですが控除上限額内であれば実質2,000円で各地の美味しい物などの返礼品をもらえるという事もあって年々利用者も増えていたりします。

全国各地に美味しい物など魅力的な物が沢山ありますが、その中でもやはり注目はグルメの宝庫でもある北海道。

納付できる自治体も多く、また美味しい物が多いので特に注目だったりもします。

北海道と言えば『カニ』『ホタテ』『鮭』『ウニ』『いくら』などの海鮮を始め『牛肉』であったり『スイーツ』などなど実に豊富ですよね。

実際にスーパーなどで購入するとちょっとお値段が・・・。

そういった場合でもこのふるさと納税の返礼品であればお得に楽しむ事もでき、税金も安くなるとまさに一石二鳥ではないでしょうか。

そんなふるさと納税ですが、沢山のサイトなどで行う事ができますので実際に見たこともあるという方もいるのではないでしょうか。

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